0歳から100歳まで
地域に根を生やし
本人の強みに目をむけ
本人らしく生きる
❝伴走者❞となる
喀痰吸引3号研修の開催
障がい者差別解消法の観点から、医療的ケアを必要とする方への生活の自律を支援する方法の1つとして、痰の吸引および経管栄養を必要とする特定の者に対して、医師・看護師の連携のもと、安全に痰の吸引等を提供できる介護職員等を養成しています。
当ステーションは地域で暮らす医療的ケア児・者への支援を多く行っており、実践による経験も多いのが特徴です。また、訪問看護師の経験を生かし、テキスト以外の動画での学びも提供しています。
研修は9時間の基本研修と実地研修が必要になっています。
受講を考えておられる方はいつでもお問い合わせください。
研修資料
研修動画pdf資料をお手元に置きながら、学びを深めてください。その他、技術評価票や提出書類用紙については、申し込みのあったメールアドレスに添付いたします。
医療情報システムについて
在宅医療は各機関と連携しながらチームとなって支援をしております。
ご利用者様の最善の選択と支援をつなげていく為に、当ステーションは医療情報システムを活用しながら、円滑な情報共有と支援の構築に努めています。
現状、連携している医療機関は以下の通りです。
「NsPace Career」への掲載 されました!
訪問看護に対する思いをお話しさせて頂きました。つな樹の理念や雰囲気、大切していることを感じて頂けると思います。
看護を通じて広がる仲間を実感しています。いつでもお電話ください。見学も随時行っています。
スタッフ
現在つな樹では看護師9名、理学療法士2名、作業療法士1名が在籍しています。(R6.9現在)
プロフェッショナルとして、ひとりの人間として、それぞれの強みを活かしたケアを行います。
委託事業
訪問看護ステーションつな樹では、市町村の委託を受け、学校看護師や保育園訪問や病児・病後児保育など、地域に根差した事業にも取り組んでいます。
書類関係